
歌手生活50周年記念ベストアルバム
ーひとひらの雪ー
(ユニバーサルレコードPCY6512 ¥2,000.) |
NHKラジオ深夜便のうた「ひとひらの雪」、新曲「タンゴはひとりじゃ踊れない」他全19曲+カラオケ1曲収録。
| 1. |
ひとひらの雪
(2009) |
11. |
愛の讃歌
(1981) |
| 2. |
タンゴはひとりじゃ踊れない (2009) |
12. |
少しは私に愛をください
(1981) |
| 3. |
知りたくないの
(1965) |
13. |
アマン
(1982) |
| 4. |
芽生えてそして
(1967) |
14. |
風の盆
(1989) |
| 5. |
誰もいない
(1968) |
15. |
恋すみれ
(1990) |
| 6. |
今日でお別れ
(1970) |
16. |
白夜抄
(1992) |
| 7. |
忘れな草をあなたに
(1971) |
17. |
アマンU
(2003) |
| 8. |
愛の嵐
(1974) |
18. |
シンガーそは歌人
(2003) |
| 9. |
乳母車
(1975) |
19. |
ありがとう、ごめんね
(2007) |
| 10. |
ありがとうさよなら
(1979) |
20. |
ひとひらの雪
(オリジナルカラオケ) |
| ( )内数字は録音年 |
CDショップにてお買い求めください。 |
歌手生活50周年記念アルバム
「独唱」
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一台のピアノと共に・・・
菅原洋一を語る上で欠かせない佳曲や、隠れた名曲を「ヴォーカル×ピアノ」
というシンプルなスタイルで贈るセルフカバーアルバム。
アオイスタジオ 税込¥3.000 |

菅原洋一/独唱U
(aoi-1001 アオイスタジオ株式会社 ¥3.000(税込)) |
もう一度良き歌に浸れる時間。
品と親しみから生まれる歌声、ふわりとしたあたたかさにつつまれる。
バラード集「独唱」シリーズ第2弾。
「ヴォーカル×ピアノ」というシンプルなスタイルで名曲をセルフカバー。
自身の喜寿を記念して吉幾三(作詞・作曲)による新曲「歌よ・・・あなたが居たから」を収録。
収録曲(曲順未定)
歌よ・・・あなたが居たから/ひとひらの雪/誰もいない/恋すみれ/風の盆/ワイングラス
別れの朝/夜のメロディー/ある愛の詩/愛の嵐/愛のフィナーレ/別れの讃歌/ラスト・ワルツ |

歌手生活50周年記念アルバム
「Tango Corazon
〜バラードのように〜」 |
〜気がつくと50年・・・
わたしの原点はTANGOでした〜
タンゴの甘く激しく切ない世界を「バラードのように」歌いあげたアルバム。タンゴの魅力をどうぞ存分に感じてください。
CDのお申し込みは、菅原洋一友の会まで。
FAX 03-3921-1292
電話 03-3921-1276 |

菅原英介
「Afternoon」 |
菅原洋一の長男・英介が、
父の歌手生活50周年リサイタルに合わせて発表したデビューCD。
収録曲「Life〜父へ〜」は50周年を迎えた父への贈り物です。
CDのお申し込みは、菅原洋一友の会まで。
FAX 03-3921-1292
電話 03-3921-1276 |
■菅原洋一 ニュークラシカルコンサートシリーズ Vol.1〜3
近年、長年愛し続けた叙情歌やクラシックの名曲を「歌声をいかにお楽しみいただくか」にこだわり、敢えてピアノ伴奏のみの最小限の音飾で好評を博している全国公演『ニュークラシカルコンサート』
。
自身もライフワークと語る新しいコンサートスタイルを、3部作の作品集に仕上げました。
余計な音の装飾を削いでいってはじめて聴こえてくる色鮮やかなピアノの音色、
そして菅原洋一ならではの歌唱と豊潤な唄声をお楽しみください。 |

菅原洋一 New Classical Concert~日本の唄~ (2005年 ユニバーサルミュージック POCS-1002 \ 2.800)
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シリーズ第1弾「日本の唄」は次世代に伝えたい日本の古き良き叙情歌に焦点をあて、丁寧に仕上げられた作品です。
シャンソン系の歌謡曲を歌ってきた菅原洋一が、教科書から消えつつある次の世代に伝えたい日本の唱歌を、その柔らかい繊細な歌声でうたっている。
国立音大声楽科出身だけに、クラシック回帰的な側面もあるが、誰もが知っている菅原ならではの歌唱は健在。
(文責:CDジャーナル) |
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 菅原洋一 New Classical Concert Vol.2~世界の唄~(2006年 ユニバーサルミュージック
POCS-1007 \ 2.800) |
シリーズ第2弾「世界の唄」はクラシックからタンゴまで。誰もが耳にしたことのある懐かしい世界の名歌に焦点をあてた作品です。
クラシック系の歌は菅原洋一のベースとも言うべきものだ。
とはいえ、すでに独自の歌唱スタイルを作り上げていて、レガート唱法やポルタメントなどによって、クラシックの持つ硬さが取れて、メロウな歌になっている。でもやっぱり「ラ・クンパルシータ」が素晴らしい。(文責:CDジャーナル) |
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NEW CLASSICAL CONCERT VOL.3~父と子の唄~(2007年 ユニバーサルミュージック
POCE-3229 \ 2.800) |
シリーズ第3弾・最終章「父と子の唄」は息子であり音楽家の菅原英介をピアニストに迎え、父と子ならではの心地よい演奏がおさめられた作品です。
| 2008年のデビュー50周年に向けての企画3部作の最終章は、息子の英介が全編曲とピアノを担当。菅原洋一の繊細さの裏に力強さを秘めた甘い唄声が英介のピアノに乗って流れると、全13曲、おなじみの曲ばかりだが新鮮な趣が感じられて、心和むものがある。(文責:CDジャーナル) |
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